「次世代型自治体経営 ー公会計と公民連携による公共経営の実践ー」
- 娯楽減税会
- 4月7日
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【統一地方選挙2027対策特別講座】
「次世代型自治体経営 ー公会計と公民連携による公共経営の実践ー」
Peatixより引用
◆開催趣旨
・少子高齢化社会が加速し、2100年には人口が3分の1にまで減少する。
現在の延長線上で、このままの財政を基として、自治体経営をしていくことは困難となる。
次世代型自治体経営は、公会計と公民連携に基づく公共経営の実践が求められる。
・本講座は、2027年統一地方選挙に向けて、 首長・地方議員および立候補予定者が自治体財政を正確に読み解き、未来を見据えて、財源を踏まえた実効性ある行財政改革を提案できる能力を養成することを目的とする。
・あわせて、各自治体において公会計基本条例の制定を推進する 「公会計推進議員連盟」の設立を目指す。
本研修を通じて、以下の能力を獲得することを目指します!
各自治体の財政状況を構造的に分析する力
将来負担を可視化し、市民に説明できる力
財源制約を踏まえた政策立案能力
市民との信頼関係を築くための説明責任の実践力
◆開催日時 5月8日(金) 18:00-21:00
◆場所 FOREST:〒160-0022 東京都新宿区新宿1丁目2−9 JF新宿御苑ビル 6階
◆参加費 5,000円←10,000円←特別割引価格(定価30,000円)
◆登壇者
・サム田渕 東洋大学名誉教授
・吉田 寛 公会計研究所所長
・和田裕行 前彦根市長
◆日本税制改革協議会×公会計研究所×日本政策学校 共催
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